Charge
2026 4.15 wed.
Josh Lippi “Lady Rae” Japan Tour 2026
Rock
トミー・ゲレロのバンドメンバーであり、スケートシーンのスーパースターが集結したバンドプロジェクト、BLKTOP Projectのメンバーとしても活動するマルチプレイヤー/プロデューサーのJosh Lippiがソロ・プロジェクトで登場。ライブ後にはDJセットも披露
Josh Lippi
カリフォルニア州サクラメント出身のマルチプレイヤー/プロデューサー。
2014年からはトミー・ゲレロの主要なコラボレーターとして、彼のライブバンドで演奏しているほか、トミー、レイ・バービー、チャック・トリース、マット・ロドリゲスと共に、スケートシーンのスーパースターが集結したバンドプロジェクト、BLKTOP Projectのメンバーとしても活動している。2020年にはトミーとLos Daysという新たなプロジェクトを立ち上げ、砂漠の風景にインスパイアされた音楽を追求した3枚のフルアルバムをリリースした。また、ジョシュはプロダクションコレクティブ、The Parkの共同創設者でもある。プロデューサー/ソングライターとして、『Fridays at the Park』と題したシリーズで国内外の多彩なジャンルのアーティストとコラボレーションを行い、これまでに2枚のフルアルバムを発表している。
ソロプロジェクトのJosh Lippi & The Overtimersでは、ほぼすべての楽器の演奏とレコーディングをこなし、自身のインディーDIYのバックグラウンドを探求している。これまでに、パンク、インディー、シンガーソングライター、インストゥルメンタルのサウンドトラックなどの影響に触れた、3枚のフルアルバムと2枚のEPをリリースしてきた。
最新アルバム『Lady Rae』は、父親になって最初の数ヶ月間に許された僅かな時間の中で制作された作品だ。瞑想的で静観的な子守唄風のインストゥルメンタル楽曲集で、ジョシュは生まれたばかりの愛娘にインスピレーションを得て、彼女を安心させることを目的に、バリトンギターとドラムマシンを使って作曲した。アルバムにはトミー・ゲレロ、マニー・マーク、TK・ローズがゲスト参加している。
7インチのアナログ盤としてリリースされた『Lady Rae』からのファーストシングルには、「Sienna’s Theme」と「Which Onesie」が収録されている。A面の「Sienna’s Theme」は、ジョシュが超音波検査で録音した我が子の心音のリズムに合わせて作曲した、夢心地なリバーブのかかった子守唄だ。B面は 「Which Onesie」で、ソフトな808サウンドに乗せて奏でられた流れるようなメロディーと、トミー・ゲレロによって加えられたディレイとアンビエントなスウェルの豊かなサウンドが印象的だ。
https://www.instagram.com/joshlippi
MEMBER
Josh Lippi (g, DJ)
2026 4.15 wed.
Open: 18:00
LIVE: 19:00 ~
Music Selector: 18:00 ~ 21:30
Close: 23:00
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LIVE:
19:00〜 (前半)
-休憩-
20:15〜 (後半)
*前半後半それぞれ30分程、合わせて60分程の公演となります。入替なし、showによって内容は異なります
Music Selector:18:00〜21:30
*休憩含むライブ以外の時間帯は、ミュージックセレクターによる音楽をお楽しみいただけます
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Close:23:00 (L.O.22:00)
ミュージック・チャージ :¥2,200(tax in)